コンビニコーヒーって便利ですよね。

お店で買うのと比較すると、かなり手ごろな金額で淹れたてのコーヒーが飲めるのがコンビニコーヒーの魅力。

今やコンビニコーヒーがないコンビニは存在しないでしょう。

しかし、コンビニコーヒーはお店によって容量やサイズが異なるもの。

どうせ同じような金額で飲むなら金額に対して容量やサイズがお得な方がいいですよね。

今回はコンビニコーヒーの要領やサイズをお店ごとに比較してみました。

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徹底比較!コンビニコーヒーの容量ランキング

コンビニコーヒーはそれこそコンビニの種類の数だけありますが、一番お得なのはどれなのでしょうか?

今回はコンビニコーヒーの容量を比較したランキングを作ってみました。

それぞれ各店の一番小さいサイズで比べています。

①デイリーヤマザキ(181ml)

②ミニストップ(163ml)

③ローソン(159ml)

③セブンイレブン(159ml)

④ファミリーマート(157ml)

④サークルKサンクス(157ml)

意外や意外、他のお店と比較してみるとコンビニコーヒーの容量が一番多いのはデイリーヤマザキです。

パンがおいしい老舗のコンビニですね。

他のコンビニと比べてなんと容量が10%も多くあります。

コーヒーメーカーから出る量の誤差も少なく、常に安定してたっぷりの容量のコーヒーをちょうどいいサイズのカップで楽しめます。

他のコンビニコーヒーの容量・サイズが決して小さいわけではありませんが(笑)

ただ、セブンイレブンのコーヒーメーカーは出てくるコーヒーの量がまちまちになりやすいそうです。

それ以外のコンビニのコーヒーメーカーから出てくる量は誤差が少ないといわれています。

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コンビニコーヒーのサイズを比較!

コンビニコーヒーの容量はわかりましたが、サイズはどうなのでしょうか?

コンビニコーヒーのサイズは一般には公表されていない場合もあり、厳密な数字で比べることは難しいです。

しかし一番小さいサイズだと平均して160ml前後の大きさが一般的なようです。

もちろん、180mlの容量が入るデイリーヤマザキは別格ですが(笑)

小さいサイズだとデイリーヤマザキが圧倒的にお得ですね。

また、大きいサイズとなるとローソンのLサイズが300ml入るため、他の店と比較するとローソンもお得になるようです。

たっぷりコンビニコーヒーを飲みたい人はぜひ参考にしてみてくださいね。

ちなみにコンビニコーヒーはお店によってドリップコーヒータイプとエスプレッソコーヒータイプという違いがあります。

それぞれ異なるコーヒーの淹れ方であり、もちろん味も変わります。

容量やサイズも大切ですが、味も大切です。

コンビニコーヒーをお店ごとに飲んで比較してみるのもいいかもしれませんね。

最後に

コンビニコーヒーの容量やサイズを比較してみましたがいかがだったでしょうか?

比較してみるとお店によってコンビニコーヒーの容量やサイズに差があることがわかります。

コンビニコーヒーはお得な量でたっぷり楽しみたいですよね。

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